「幼児専門 さんすう塾」
幼児から始めて、受験、大人になっても役に立つ「思考の基礎力」を養成

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幼児からの思考力養成ブログ

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  • 2017冬期講習受講生募集

    2017/11/08

    この冬はじめる、3歳からの「さんすう×ことば」/冬期講習申込受付中

    講習期間:2017/12/18~2018/1/8

    開講時間:午前9時~午後7時

    (お好きな受講時間を選択1回50分受講)

    (さらに…)

  • 数・量のチカラ「半具体物の教具」

    2017/10/25

    数・量のチカラでは、半具体物の教具としてタイルを使い、数字が持っている量を体感しながら学習していきます。そして分析・総合の考え方に基づき、文章問題も筋道立てて考えていけば、自分で解ける力をお子様自ら発見していきます。

  • お預かりシステム

    2017/10/25

    土曜日や特別講習期間中の午前午後と連続で受講される場合、お昼の時間、お子様のお預かりをしております。(有料)(お弁当持参)

    お弁当を食べ終えたら公園へ行ったり、パズル、折り紙、ゲームで遊びます。


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    書き手プロフィール

    塾長 片岡聡子

    塾長 片岡  聡子

    数学教育協議会会員
    幼児からのさんすう専門塾を開講して30年、延べ2,000人近い子どもたちの教育に携わってきました。その経験と実績から『シナプスメソッド』を立ち上げ、子どもたちに提供しています。そして日々子どもたちに寄り添った教材開発を挑戦し続ける毎日です。

    幼児からのさんすう×ことば/シナプス

    名古屋市東区筒井3-20-3

    ※ 駐車場完備
    ※ 地下鉄桜通線車道駅2番出口北へ徒歩2分

    TEL : 052-720-7900

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  • ことばキャンプ

    2017/10/25

    ことばキャンプキッズインストラクター講師による

    度胸力、論理力、理解力、応答力、語彙力、説得力、プレゼン力のオリジナルトレーニングを実施します。

    ことばを使って筋道立てて話す力、相手が言わんとしていることの要点をつかみ、自分の意見もわかりやすく伝えることができる力を身につける為、

    • 耳を大きくするゲーム
    • 言葉をたくさん集めるゲーム
    • 自分の気持ちに気づくワーク
    • 自分の考えをまとめるワーク
    • 感じよく伝えるワーク
    • 相手の気持ちを考えるワーク

    に取り組みます。

    また、保護者様には、

    【やる気の出る子どもへのことばかけ、101の秘訣】を順次お伝えしていきます。

     

     

  • 表現ワークショップ

    2017/10/25

    机上の学習を離れ、体を使って言葉の意味、感情・心の表現に挑みます。

    講座の流れで大切にしていることは、

    解放→集中→想像→創造

    です。

    殻に閉じこもっている子どもたちと信頼関係を結びながら心を解放させていきます。

    次に、絵本の読み聞かせなどで集中することを感じます。

    絵本と子どもたちの体験から言葉を引き出し、想像力を養います。

    最後は創造です。子どもたちがイメージする言葉を体で表現していきます。

    高学年では、古典文学にふれます。

    古い言葉にふれることで、ことばの面白さや、新たな発見をするきっかけになるでしょう。

    また、古典文学(寿限無や外郎売など)を音読することで、滑舌をよくします。

    言葉を明確に話すことができるということは、相手に気持ちを伝えるうえで大切なことです。

    さらにグレードアップすると、ただスラスラ言う、から古典文学を表現する、も加わったワンランクアップした内容も行います。

  • さんすう実験

    2017/10/25

    学ぶために使う教具は手づくりします。その過程で公式の成立ちがひも解けます。

    自分で1つ1つの事象を確認しながら進める実験学習は、結果を受け止め、数学的概念や「なぜこの公式になったのか?」を実感できる瞬間です。

    【歩き初めのさんすう】幼児期に積み木や折り紙などの具体物でさんすうの学習をすることは、遊びの延長で楽しみながらできます。更に自分で作った教具ならなおの事、学習意欲も高まります。

    実験項目

    ☆1対1対応カード

    ☆パタパタタイル

    ☆どっちが重い?シーソーで実験

    ☆数の階段

    ☆マトリックス2次元順序数

    【創意する算数】小学校低学年の算数は、繰り上がり繰り下がりの計算、掛け算・割り算と子ども達は“算数嫌いの壁”に次々と立ち向かわなければなりません。この時期こそ“算数実験”を武器に算数嫌いの壁”を乗り越えていきましょう。

    ☆足し算引き算ビンゴ

    ☆手作りコンパス

    ☆比べて量って実感ml、dl,L

    ☆掛け割り器

    ☆手づくり分度器

    【推理する算数】いよいよ高学年の算数、算数の醍醐味を味わえる学習内容で、実験できる項目も多種多彩です。自分で実験を続ける中、どんどんイメージも膨らませ、考察力も養われます。

    ☆紐でひも解く円の面積

    ☆位取りメガネ

    ☆単位換算器

    ☆ブラックボックス

    ☆錘の体積を探る

  • 理科実験

    2017/10/25

    季節講習のイベントとして理科実験を行っています。 お子様の学習ステップにあわせて、より効果的な実験内容を厳選しています。

    【科学を楽しむ】幼児~小学校低学年を対象に、科学工作として理数単元の基礎を楽しく学びます。小学校入試対策にも活用できる充実のカリキュラムです。

    【科学に触れる】 小学校低学年~中学年を対象に「楽しいだけでは終わらない」、より科学の本質に近づいたしっかり学べる理科実験を行います。

    【科学を学ぶ】 小学校中学年~高学年を対象にした本格的理科実験です。自発的に考えるトレーニングができ、中学受験・高校入試直結の実験が多数揃っています。

    【実験後】 高学年は実験内容を考察し、入試直結の教具を使い中学受験用の入試問題を解きます。

    中学年は実験結果を周りの人に伝えられるよう、自分の考えをまとめます。

    幼児~低学年は、実験内容をご家庭でも再現できるよう、持ち帰れるカラーテキストと教具がつきます。

    シナプスで理科実験をする目的】 『何のために算数・数学を学ぶの?』 小学校高学年くらいになると、多くの子ども達が口にする疑問です。国語や社会などの教科に比べると、日々の生活に直結する学習内容が少なくなっていく算数・数学です。 理科実験に触れる中で、算数の必要性を十分に感じてもらえれば、算数を学ぶ目的がより明確になり、子ども達の学ぶ意欲が高まります。

  • 自ら考える子を育てる

    2017/09/30

    シナプスでは指摘しない指導によって自立した学習を身につけます。
    『なぜ間違えたか。』
    『どのように間違えたか』
    『どう直すか』
    採点は指導者が行いますが、到達度によっては間違いを指摘せず、自分自身で間違いを見つけ出す指導を大切にし、子どもたち自ら問題点の発見と解決能力を養います。

  • 学力の土台となる心や体の成長に目を向ける

    2017/09/30

    幼児期の学習を指導する際、知識だけではなく、心や体の成長にも目を向けなくてはいけません。

    ☆確固たる「自己肯定感」、すなわち
    『自分はとても大切な存在だ』
    『自分は周りから十分に愛されている』
    『自分に自信を持つ』

    ☆基本的な生活習慣が身に着いている。
    『毎日健康な日々を送っている』

    これらが幼児期において最も重要なことです。
    健やかな心と体の成長の基に子どもたちは、考える力を育て、失敗を恐れず新しいことに挑戦していく力を蓄えるのです。

    シナプスではそれぞれのお子様の心の成長、健康状態、学習進行レベルにあわせて、保護者様に毎回報告しながら、一回一回受講毎に、次回の受講に向けてカリキュラムチェックを行っています。

  • レベルアップテストで常に自分の学力アップを確認(手ごたえ)

    2017/09/30

    3歳から小学校6年までのさんすう×ことばを、5つのチカラ9レベル12ステップ(それぞれ4グレードのバージョン有)に細分化しました。
    面談プログラムにてスタート時のレベルを判定します。年齢・学年は全く関係ありません。
    月1回実施するレベルアップテストで、細かく学力アップを確かめます。
    常に自分の学力レベルを意識することによって、子どもたちそれぞれが刺激しあい、より学習内容を掘り下げることができます。