「幼児専門 さんすう塾」
幼児から始めて、受験、大人になっても役に立つ「思考の基礎力」を養成

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幼児からの思考力養成ブログ

さんすう脳を鍛える方法

  • 字を丁寧に書く、見直しをすることで、ケアレスミスがなくなり、満点合格!

    2018/04/30

    4/29レベルアップテスト開催

    小4M・Hくん「かさ・長さ・重さ・単位換算 満点合格

    字が汚く、ケアレスミスの多い子に普段から、字を丁寧に書く見直しを必ずする、を根気よく指導。

    そしてテストでは満点合格できるようになりました!

    M・Hくんの成長をうれしく思います。

  • 自分の考えと真摯に向き合い、自信を持てる子になる。

    2018/04/07

    自分の考えがあっているかどうかを、質問し、先生が答えてくれる。

    それが普通のやり取りですが、シナプスでは「あっている」とも「まちがっている」とも言いません。

    あっているかどうか、実際に自分で確かめてもらいます。

    その指導によって、直ぐに答えを聞きたがる子や、自分の考えに自信がなく、親や先生の顔色を伺って答えを決めていた子が、自分の考えと真摯に向き合い、自分の考えに自信を持てる子に育ちます。

  • 3歳からの「さんすう」×「ことば」

    2017/12/18

    お話しを聞く、鉛筆を持って絵を描く、折り紙を折る、お友達や先生とお話をする、はさみで紙を切る、積み木を積む……。

    3歳くらいになると様々な事柄ができるようになります。

    同時にこれらの刺激から脳に情報が送られシナプスの数が増し、神経回路が密に繋がって働くようになります。

    それが「脳が発達する」ということなのです。

     

    “人間”としての学びのスタートです。

  • 自ら考える子を育てる

    2017/09/30

    シナプスでは指摘しない指導によって自立した学習を身につけます。
    『なぜ間違えたか。』
    『どのように間違えたか』
    『どう直すか』
    採点は指導者が行いますが、到達度によっては間違いを指摘せず、自分自身で間違いを見つけ出す指導を大切にし、子どもたち自ら問題点の発見と解決能力を養います。

  • 学力の土台となる心や体の成長に目を向ける

    2017/09/30

    幼児期の学習を指導する際、知識だけではなく、心や体の成長にも目を向けなくてはいけません。

    ☆確固たる「自己肯定感」、すなわち
    『自分はとても大切な存在だ』
    『自分は周りから十分に愛されている』
    『自分に自信を持つ』

    ☆基本的な生活習慣が身に着いている。
    『毎日健康な日々を送っている』

    これらが幼児期において最も重要なことです。
    健やかな心と体の成長の基に子どもたちは、考える力を育て、失敗を恐れず新しいことに挑戦していく力を蓄えるのです。

    シナプスではそれぞれのお子様の心の成長、健康状態、学習進行レベルにあわせて、保護者様に毎回報告しながら、一回一回受講毎に、次回の受講に向けてカリキュラムチェックを行っています。

  • レベルアップテストで常に自分の学力アップを確認(手ごたえ)

    2017/09/30

    3歳から小学校6年までのさんすう×ことばを、5つのチカラ9レベル12ステップ(それぞれ4グレードのバージョン有)に細分化しました。
    面談プログラムにてスタート時のレベルを判定します。年齢・学年は全く関係ありません。
    月1回実施するレベルアップテストで、細かく学力アップを確かめます。
    常に自分の学力レベルを意識することによって、子どもたちそれぞれが刺激しあい、より学習内容を掘り下げることができます。

  • 塾名‟シナプス”の由来

    2017/09/30

    脳の神経回路‟シナプス‟から命名しました。
    シナプス(脳の神経回路)は、より良い教育と環境の中で、よりよく育ちます。
    脳の賢さは、最初から決められている訳ではなく、周りの学習環境と、本人の努力によって創られていく、という人の可能性を塾名の由来に込めました。