
ただ単にその漢字一文字が書けるようになれば言い訳ではありません。
よくあるのが下の図のような、その漢字だけを練習するプリントを使うことです。

練習の際は、必ず下の図の様にその漢字を使った言葉や短文なども交えて練習することです。

でないと、下のような漢字を当てはめて書く子どもが出てきます。
元木がない➡元気がない
最新の記事
- 算数の基礎が身につく!「タイル」を使った計算から暗算ができるようになるまでの4ステップ
- 2026教室便り9月号
- 【嬉しいご報告】卒業生が名大医学部・一橋大へ!幼児期から育む「考える力」が花開く未来
- 小学校受験・中学受験・大学受験…面接で求められる役割の変化
- 【3歳からの環境選び】将来の「志望校」で迷わない!わが子が一番伸びる場所の見つけ方


書き手プロフィール

数学教育協議会会員
シナプスメソッドの教育で算数・数学を15年学習しました。講師になって11年。自身の経験を活かし新たな教材を日々開発しています。『論理パズル』を一手に手掛けました。
幼児からのさんすう×ことば/シナプス
名古屋市東区筒井3-20-3
TEL : 052-720-7900
メルマガをLINEで配信中。お問い合わせ/各種お申込をLINEでもできます。
キャンペーンやイベント、幼児教育の最新お役立ち情報をLINEでお届け中。
来たよ、見たよ、スタンプを送って下さると、とっても嬉しいです。
LINEトークでリアルタイムでご質問にお答えします。
PCでご覧の方は LINEお友達登録QRコード↓

スマホでご覧の方は友達追加ボタンよりお友達登録お願いします♪
