「幼児専門 さんすう塾」
幼児から始めて、受験、大人になっても役に立つ「思考の基礎力」を養成

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幼児からの思考力養成ブログ

指導方針

  • 子どものやる気がでる声掛け、やる気と達成感の好循環へ

  • 子どものやる気を引き出す!勉強を始める前の準備運動が効果的。

  • 「書き写し間違い」小学算数、文章題のケアレスミスを無くす方法

    2018/09/17

    算数の文章題を解くうえで、小学生がよくやるケアレスミスとして、書き写し間違いがあります。

    文章題がまだ簡単な小学生のうちに直しておかないと、中学、高校、大学入試にまで影響していきます。

    社会に出てからも、「正しく書き写す」は大切な能力です。特に数字の書き写し間違いは影響が大きいですよね。

    (さらに…)

  • 字を丁寧に書く、見直しをすることで、ケアレスミスがなくなり、満点合格!

    2018/04/30

    4/29レベルアップテスト開催

    小4M・Hくん「かさ・長さ・重さ・単位換算 満点合格

    字が汚く、ケアレスミスの多い子に普段から、字を丁寧に書く見直しを必ずする、を根気よく指導。

    そしてテストでは満点合格できるようになりました!

    M・Hくんの成長をうれしく思います。

  • 自分の考えと真摯に向き合い、自信を持てる子になる。

    2018/04/07

    自分の考えがあっているかどうかを、質問し、先生が答えてくれる。

    それが普通のやり取りですが、シナプスでは「あっている」とも「まちがっている」とも言いません。

    あっているかどうか、実際に自分で確かめてもらいます。

    その指導によって、直ぐに答えを聞きたがる子や、自分の考えに自信がなく、親や先生の顔色を伺って答えを決めていた子が、自分の考えと真摯に向き合い、自分の考えに自信を持てる子に育ちます。

  • シナプスの特徴 数・量のチカラ

    2017/12/24

    <3さい教具が数学で活きる発展性>

    <量を具体的にイメージできる教具>

    算数・数学は積み重ねの教科です。

    シナプスで始める3歳からのさんすうは、1㎠の正方形のタイルを使って学習が始まります。

    そしてこの1㎠の正方形のタイルが位取り、小数、分数、通分、割合、因数分解の学習全てに役立ってきます。

    また、1㎤の立方体を使い、かさ(ml、L)、重さ(g、kg)の単位の換算を学習します。

    図形(平面・立体)の分野でも3歳から折り紙、1㎠の正方形のタイルで長さから面積、そして1㎤の立方体を使って体積へと系統立てて学習を進めます。

    正に算数・数学の土台を系統立てて築いているのです。

  • 3歳からの「さんすう」×「ことば」

    2017/12/18

    お話しを聞く、鉛筆を持って絵を描く、折り紙を折る、お友達や先生とお話をする、はさみで紙を切る、積み木を積む……。

    3歳くらいになると様々な事柄ができるようになります。

    同時にこれらの刺激から脳に情報が送られシナプスの数が増し、神経回路が密に繋がって働くようになります。

    それが「脳が発達する」ということなのです。

     

    “人間”としての学びのスタートです。

  • 自ら考える子を育てる

    2017/09/30

    シナプスでは指摘しない指導によって自立した学習を身につけます。
    『なぜ間違えたか。』
    『どのように間違えたか』
    『どう直すか』
    採点は指導者が行いますが、到達度によっては間違いを指摘せず、自分自身で間違いを見つけ出す指導を大切にし、子どもたち自ら問題点の発見と解決能力を養います。

  • 家庭学習の習慣化

    2017/09/30

    生活習慣を身につける事と同じように、学習についても毎日習慣づけができると、小学校入学後も余裕をもって学校の授業に望めます。
    シナプスでは家庭学習=宿題も、学力の定着化を図る為の重要な要素としています。
    その日に終了し終えた受講内容を踏まえ、次回までの宿題を生徒別に熟考し、持ち帰ってもらいます。
    次回受講時に宿題の採点をし、直しに指導を必要とするところは、受講時間中にサポートします。

    無理なく楽しく確実に学習が進められるよう、それぞれのお子様の心の成長、健康状態、学習進行レベルにあわせて、保護者様に報告しながら、一回一回受講毎に、宿題の準備を行っています。

  • 学力の土台となる心や体の成長に目を向ける

    2017/09/30

    幼児期の学習を指導する際、知識だけではなく、心や体の成長にも目を向けなくてはいけません。

    ☆確固たる「自己肯定感」、すなわち
    『自分はとても大切な存在だ』
    『自分は周りから十分に愛されている』
    『自分に自信を持つ』

    ☆基本的な生活習慣が身に着いている。
    『毎日健康な日々を送っている』

    これらが幼児期において最も重要なことです。
    健やかな心と体の成長の基に子どもたちは、考える力を育て、失敗を恐れず新しいことに挑戦していく力を蓄えるのです。

    シナプスではそれぞれのお子様の心の成長、健康状態、学習進行レベルにあわせて、保護者様に毎回報告しながら、一回一回受講毎に、次回の受講に向けてカリキュラムチェックを行っています。